スーパードラゴンボールヒーローズ 専門用語
《出し方》
1枚出し バトルカードを1枚だけアタックエリアに出す出し方の事。主に『BM1-SEC3 バーダック』や『BM1-SEC2 ビルス』などのアビリティを確実に発動するための出し方。

3枚出し バトルカードを3枚だけ出すアタックエリアに出す出し方の事。『BM2-053 ターレス』のアビリティを効率よく発動させるためにする出し方。 3枚だけ出すことで、ラウンド終了時に気力を回復&パワーとガードをアップしてくれる。
5枚出し バトルカードを5枚だけ出すアタックエリアに出す出し方の事。 『UM6-050 孫悟空:BR』の『自分チームアタッカーのダメージ倍増効果を無効にする』というアビリティを使用するために、5枚だけアタックエリアに出すこと。
全出し バトルカードを7枚アタックエリアに出す出し方の事。主に、勝負を決めるラウンドでする出し方。
8枚出し 『VR召喚アプリ』を使用して、バトルカードを8枚アタックエリアに出す出し方の事。 主に『HGD6-56 スーパーベビー:トランクス』のアビリティを確実に発動するための出し方。または、『HGD6-56 スーパーベビー:トランクス』対策でもある。
全下げ カードをすべてをサポートエリアに下げる事。ほとんどが降参の意味や、敗北のための出し方です。 ただし、敵チームに、『UM8-059 ラグス』『UM4-032 ゴハンクス』がいると、アビリティを発動させるための戦法なので、気を付けましょう。

《戦闘力》
7000制限 アプリによって戦闘力を7000に制限すること。 アプリが発動すれば、戦闘力が7000以上は必ずアップしなくなる。 ただし、クイックボーナスの499は、アップする。


クイックボーナス 作戦決定時にボタンを、速く押した方に付与される戦闘力アップの名称。戦闘力が499アップする。 この戦闘力499が勝負の命運を握っている。 因みに、『UM12-SEC ゴジータ:UM』のアビリティを発動するためには、できるだけ、作戦決定時のボタンを押さない方が良い。
2000制限 ユニット『戦闘力制限ユニット』のことである。 戦闘力が2000しか上がらなくなります。
3000制限 ユニット『暗黒の野望ユニットS』『有能な秘書の画策ユニットS』のことである。 戦闘力が3000しか上がらなくなります。


1000制限 ユニット『マシンミュータントユニット』のことである。 戦闘力が1000しか上がらなくなります。

《アプリ》
《バトル》
チャージ チャージインパクトの略称。基本的にSDBHプレイヤーは『チャージインパクト』を『チャージ』と言う。
ミラクルだめ ミラクルパーフェクトを出すために、あえて、チャージインパクトを押さない事。 ミラクルパーフェクト率は、チャージに負け続けるほど、確率がアップするらしい。
ランカツ ランダム復活の略称。SDBHでは、『復活チャンス』が封印されていなければ、発動するときがある。 確実に勝てた勝負でも、負けることもあり、多くの人は嫌っている。 BM6弾あたりから、対人戦での『復活チャンス』の発動確率が上がったらしい。
CAAヒーローズ チャージインパクトに勝利したとしても、『CAA』でごり押し、KOすること。 BM7弾で、『人造アバター』の『CAA』で敵のHPを削るプレイが流行ってきた。
最速 チャージインパクトスピードが一番早い速度になる事または、状態を意味する。 『最速』の状態から、速くなることは、ないので『最速』を安定して、押すことができるプレイヤーはかなりの上級者である。
超ユニ 超ユニット技の略称である。超ユニット技は、各アバターのヒーロータイプや特定のカードが持っているユニットのことである。 エナジーが10個も必要なので、発動するのは難しいが、超ユニットを発動することができれば、敵に無条件で大ダメージを与えることや超強力な効果を発動してくれる。
気絶に攻撃!! 気絶している状態のキャラに攻撃がいくこと。『気絶状態』で攻撃を受けると、キャラが赤色になり、『2倍』のダメージを受けてしまうので、大ダメージを受けてしまう。『気絶しているキャラ』に攻撃をするというアビリティも存在する。
ノーチャージ あえて、チャージを押さず、『ミラクルだめ』や『わざと気絶』する事。 基本的に、チャージインパクトは押した方がいいが、状況によっては、ノーチャージすべき場合の時もある。
ワンキル 1ラウンド目でKOすること。バトスタでは、ポイント稼ぎなどで使用される。 対人戦においては、あまり好まれないが、戦略の一つでもある。
ゴッカメワンパン サイヤ人アバター(おとこ)のバーサーカータイプが持つCAA『熱血のゴットかめはめ波』とアビリティ『秘められたパワー』と『HGD4-54 トワ』を使用して、1ラウンド目にサイヤ人アバター(おとこ)をサポーターにし、『敵に与えるダメージが1.5倍』を発動させ、2ラウンド目に『トワ』のリンクラインをサイヤ人アバター(おとこ)に当て、『ガードとダメージ軽減効果を無効化して攻撃する』を付与する。そして、自分チームの攻撃時に、CAA『ゴットかめはめ波』で敵に大ダメージを与え、KOするプレイの事。
2キル 2ラウンド目に先行を取り、2ラウンド目にKOすること。 主に『HGD10-46 ゴワス』『UM9-048 時の界王神』『HJ6-63 トランクス:ゼノ』を使用した2キルデッキ。 『ゴワス』で敵チーム全員を気力をピンチに、先行を取ることで、実質『ガード&ダメージ軽減効果&ダメージ倍増効果』を無効にできるので、大ダメージを与え、2ラウンド目にHPを削りきる。


耐久 アビリティでHPを回復するアビリティと、敵のパワーをダウンするカードを一緒に使用し、『ファイナルラウンド』や『4ラウンド』まで耐えるデッキの事。『1~3ラウンド』は『ダメージ軽減効果orガードが高いキャラ』を『1枚出し』し、その他のカードで妨害するデッキ。
《アビリティ》
深紅 CAA『深紅のゴットメテオ』の略称。『敵アタッカーのパワーを簡単に下げる』ことができる事が強力なため、対人戦でよく使用されるCAA 発動した次ラウンドは、敵は、攻めづらくなるので、かなり有能なCAA 深紅のゴッドメテオ アタッカーにすると、自分チームの攻撃終了時に発動可能。成功するとGメテオでダメージを与える。
[敵アタッカー効果]発動した次ラウンドの「敵アタッカーの人数×3000」敵アタッカーのパワーが永続でダウン。 [1回限り][Gメテオはチームで1枚のみ発動可能]
獄炎 CAA『獄炎のゴットメテオ』の略称。発動した次ラウンドは『敵アタッカーの与えるダメージを90%ダウン』という対策しなければ、ほとんど敵にダメージを与えられなくなるCAAである。デッキに1枚入れておくだけで、勝率が安定する。しかし、BM弾になってから露骨に『ダメージ倍増効果を無効にする』というアビリティが急増した。 獄炎のゴッドメテオ アタッカーにすると、自分チームの攻撃終了時に発動可能。成功するとGメテオでダメージを与える。
[敵アタッカー効果]発動した次ラウンドのみ、敵アタッカーの与えるダメージを大幅に軽減。 [1回限り][Gメテオはチームで1枚のみ発動可能]
エナガ ユニット『エナジーガードユニット』の略称。 自分チームのエナジーが、ユニット以外では、減らなくなるので、『エナジーを破壊する&奪う』といったアビリティやCAAなどで自分チームのエナジーが減ることがない。 エナジーガードユニット 自分チームのヒーローエナジーが、ユニット発動時以外は減らなくなる。[永続]
巧妙 『巧妙な一撃』『巧妙な罠』『巧妙な策略』の略称。ほとんどが、『巧妙な罠』を意味する。 こちらも、そのラウンドのみであるが、発動するだけで、敵アタッカーのパワーを大幅にダウンできるため、強力なアビリティである。 BM2弾に収録されて以降、BM6弾を除いて、収録されている、運営の推しのアビリティ?である。 巧妙な一撃 必殺技が発動できる時にアタッカーにすると、 ロックオンした敵を攻撃し、1.2倍のダメージを与える。さらに、自分よりもパワーの低い敵を攻撃した時は、効果がアップする。[1回限り] 巧妙な罠 サポーターにした作戦決定時、敵アタッカー全員のパワーをそのラウンドのみ「敵アタッカーの人数×4000」ダウンする。[1回限り] 巧妙な策略 アタッカーにした戦闘力バトル終了時、仲間アタッカーの人数が敵アタッカーより少ないと、そのラウンドのみ敵チーム全員のパワーが-5000し、与えるダメージが弱くなる。[1回限り]
奇襲 アビリティ『奇襲の一手』の略称。敵サポーター分のエナジーを奪うことができる優秀なアビリティである。 対人戦では、『奇襲の一手』を警戒しておかないと、敵に大きな利益をもたらしてしまうことがある。 奇襲の一手サポーターにすると、ラウンド終了時に敵サポーターの人数分、敵のヒーローエナジーを奪う。[毎回]
《番外編》
シャッフル シリンダーに入れる前のカードを、シャッフルしてから、シリンダーにセットすること。 配列がわからなくなるため、多くの人は嫌っている。
抜き 筐体を管理してるお店が、故意に『UR/SEC』を筐体から抜く事。抜き行為が判明した時点で、お店側にはかなりの損害があるので、絶対にやらないでほしい。
縦積み 左右シリンダー各100枚しかはいいていないはずの筐体が、左右シリンダー各200以上入れている事。 配列の把握がわからなくなるらしい。 ※『縦積み』に関しては、わかりやすい説明が思いつきませんでした。
回線切れ ネット回線を用いた対人戦において、『ネット回線が切れる事』、チャージインパクトがなかなか終わらなくなったり、大きなのラグが発生した後に起きやすい。 『回線』がきれると、対人戦においては、『CPU』が操作するため、実践を求める方からは、気に入られない行為
筐体 『スーパードラゴンボールヒーローズ』をプレイすることができる筐体そのもの名称、ゲームなどの名称ではなく、『スーパードラゴンボールヒーローズをプレイしている方達』からは、『筐体』と呼ばれている。
ハイエナ 配列を買っている方が、主に、『カードを買う』モードで数枚購入し、UR/SECが排出されるまでの、枚数を配列表で確認し、主に、1~2時間間隔でこの行為を繰り返す。 また、複数筐体がある中、空いている筐体をプレイせず、狙った筐体の後ろに並び、『カードを買う』で、狙ったUR/SECを手に入れることである。 対策として、排出したカードを見せないというのが、一番の対策である。排出口にかばんなどを置き、見せないようにするや、カードをすぐに、カードケースにいれるなどがある。
本ブログの画像および説明は下記リンクより
スーパードラゴンボールヒーローズ 公式サイト|SDBH














